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 各写真について説明を。


1)全体左
 これが私のシステムです!どうだ!・・・といきたいのですが、部屋が狭すぎて入りきりませんでした(笑)。


2)全体右
 という事で、これが右側です。真中のきたないラックは、コーリアンでつくったもので、「メカニカルアース」という単語にヒントを得て製作しました。と、書くとなんだか凄そうなのですが、実は、単に各段の脚が独立してるというだけです(^^;。音は・・・良くわかりません(笑)。比較対象がないので・・・。


3)LHH700
  生産されてから10年ぐらい経つ古いCDPlayerです。2年ほど前、10万円前後のいいCDPlayerないかなぁ〜と秋葉原をぶらついていたときに出会いました。本当は、横に鋳物のような重い板がくっついています。 が、はずしたときの音のほうが躍動感があり、私好みなので、現在はつけていません。ちなみに、電源部以外の電解コンデンサーはほぼ全てOSコンにしてあります。また、水晶発振子はLClock XOに置き換えています。


4)DAC-2000
 初期ロットのものです。SATRI-LINKが実現できるという事で、速攻で購入しました。最初はSATRI-LINKをしたいが為だったのですが、電圧出力もとても良い音で、どちらで聴くか迷います。内部のケーブルは、ほぼ1.0mmテフロンアンデル線にしてあります。


5)AMP-5512K
 このアンプが、私とSATRIの最初の出会いでした。立体的な空間表現や、解像度、自然さ、スピード感。どれをとってもすばらしく、自作パワードケーブルとアッテネータは押入れの中で眠ることになりました。今では、オーディオだけでなく、テレビやパソコンも繋いでおり、私の生活の中心(!)となっています。ボリュームはAMP-5512用アッテネーターを使用しており、一部をビシェイ抵抗にしています。また、電源関係の配線を1.8mmテフロン線、および同アンデル線に置き換えています。


6)FOSTEX FE-108ESを使用したバックロードホーン
 自作です。といっても、私が設計したのではなくて、こちらのページを参照させていただき、ほぼそのまま製作しました。私の部屋でのf特はあまり良くないのですが、音の立上がりや空間表現はとてもいい感じでとても気に入っています。アンプのくせが良く反映されるようなので、自然な音のAMP-5512Kとはなかなか良い組み合わせだと思ってます。ヘッドとネック、脚部はコーリアン、胴体はMDFです。


7)電源

 上がDAC-2000、下がAMP-5512K用の電源(CSE)です。LHH700もDAC-2000と併せて取っていたのですが、LHH700は、電源タップから直接取ったほうが生き生きとした音になり、聴いていて楽しいので、現在はDACとAMPが使用しています。


8)アンデル線ケーブルAP-1
試聴屋さんお勧めのラインケーブルです。自然な音の広がりと躍動感、くせのない音がとても良いです。ちょっと硬いケーブルなので、取りまわしが辛いですが、この音は1度は聴いてみるべきだと思います。